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2004〜2005

日  付 写  真 記  録
2004.7・5 前作を整理し新たな土作りに挑戦
生わらをすきこむ
わらの発酵熱により太陽熱土壌消毒を効果的にするため
2004.7・10   さらにふすまを混入し発酵熱を増加
その後トラックターにて耕起
2004.7.12
  昨年より籾殻におから、米ぬか、大豆粕
菜種粕などの有機物を発酵させた堆肥を入れる
2004.7.12
   
2004.7.15 太陽熱土壌消毒のため仮畝を立てる
その溝に水を流すため
2004.7.17

ビニールでハウスの中を完全に覆う
その下のつうろの溝に水を十分に流しためておく
これから約1ヶ月完全密閉した状態でハウスを蒸し焼き状態にして病原菌を殺しハウスはすばらしい土壌にと生まれ変わる
またこの時期が部員の楽しい夏休みとなる
旅に出る人 遊ぶ人・・・
2004.8.10
iまた新たな10作目の出発
よき作柄を期待しつつ
植え穴あけ
2004.8.10
今年もタキイさんの立派な苗が届きました
2004.8.10
植えつけられた苗
潅水チュウブもつけられました
やさしく支柱も・・・

養液土耕システム(昨年より)
ナスにストレスを与えず点滴システムで毎日
水 肥料を与える
(余分な施肥をせず環境にやさしい栽培)
2004.9

花が咲きはじめました

2004.9.20

収穫始まり
この時期の「なす」はまさにお魚のトロ級です

2004.10 紐つり
(整然と吊られた紐はまさに芸術的です)
2004.11
ナス部会「芽ぞろいとほじょう観察会
2004.11
マルチ張り完了
暖房用ダクト取り付け
ナス芯止め
(これからは収穫と手入れが主な仕事)
2004.11
「かわちナス」部会が誇りとする恒例の女子部慰安旅行
第六回 「世界遺産 白川郷
能登 金沢のたび」
2004.11
紅葉と雨に風情ひとしおの
兼六園
2004.11
旅ごとに、各自のナスをその場所、場所の神社、仏閣に奉納して、その年の豊作を祈願してきました。
今年は
「永平寺」に
かわちナスを奉納しました
(ちなみに昨年は青島神社)
2005.1 シルバー人材センターより応援頼む
2005.1 収穫されたナス
2005.1
袋詰め
(鮮度保持袋使用)
2005.1 エコファーマー認定マークのついた「かわちナス」
2005.1.6
女性部員の新年会
「かわちナス部会」は内助の功があってこそと会長曰く
いつも一目置いてくれます
2005.2 普及員による根の状態調べ
土壌診断も月1回の割合で普及所が見てくださる。
追肥、管理の目安とする
毎月15日 土のサンフルを普及所にお願いして土壌診断を徹底しています
2005.2.20
マルハナバチ導入
(手作業による花付を代行してくれる)
農薬の制約がされるので、食の安全につながる

2005.2.25 生育状態を観察
2005.2.20
植物防疫センター訪問
農薬関係の話を伺う
200.2.2.20 2月定例目揃会
普段疑問に思っていることを話し合う
なすの規格を再確認する
2005.2.20 2月定例芽ぞろい会
2005.3.30
市場担当も出席し、
厳しい選果を指導
真剣な部員たちによる
3定例芽ぞろい会
2005.3.30 3月定例芽ぞろい会
この後に、反省会をかねて、楽しい食事会が待っている
2005.3.30 3月定例芽ぞろい会
2005.4.10 土壌診断用サイドセット
毎月土の栄養状態を調べ
施肥の目安とする
圃場より採土した土
(ふるいにかけ陰干し乾燥)
毎月15日普及所に依頼する
2005.5.13 恒例5月目ぞろい会
(4月は田植えなので休み)
右より3人目が部会長
500.5.13 JA・市場・普及所担当者指導のもと選果の統一を図る
500.5.13 コナジラミ対策の新薬剤の
講習会
500.5.13 農薬会社のせつめい会
安全のための細かいマニアルを聞く部会員
200.5.13 終了した後の懇親会
毎月楽しみの食事会と飲み会
そろそろなす終了後の女子部の旅行の話が日ごろの労を忘れさせるひと時
2005.6.10 6月目揃い会
会員の集合写真
「かわちなす」のロゴの入った
女性のユニホームが作られた
2005.6.10 10作目最後の目揃い会
2005.6.10

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